フランスIMV社

  1. 人工授精 コレクティス 豚精液採取 フロンティアインターナショナル

    コロナ禍の省力化に受け入れられる 豚自動精液採取機”コレクティス”

    日本の乳牛の搾乳が、手での搾乳から搾乳器での搾乳に変わり始めたのが1960年頃と記憶しています。また1965年頃の西ドイツでは、好景気で若者が3Kの農業を嫌い、町や工場で働く傾向にありました。

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  2. 牛用人工授精 フランスIMV社製精液分析器

    牛用IVOSⅡ(精液分析器)の輸入許可を取得、取り扱い開始します

    お待たせしました。この度農林水産省より牛用IVOSⅡ(精液分析器)の輸入許可(2動薬1177号)を取得しました。豚用IVOSⅡは数年前から販売しており根強い人気を得ております。

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  3. 超音波画像診断装置販売許可受理

    IMV IMAGING UKで製造販売している家畜超音波画像診断装置5種類の輸入販売届けが受理されました。 イージースキャン フォー リニアー元動薬第586号牛、馬、豚、羊の腹部、妊娠、乳房、膀胱、腱、心臓、受精卵診断に使用。

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  4. CASAシステム、IVOSⅡの導入開始

    農林水産省から輸入許可を取得後初めてのフランスIMV社製 IVOSⅡ精液分析装置(CASAシステム)を AIセンターに導入しました。早速フランスからのエンジニアと一緒にAIセンターで設置し操作方法の研修をしました。

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  5. 又も嬉しい出来事!

    東北の人工授精所にフランスIMV社製「GTB1000v3 希釈精充填機」が導入されました。この機材は、希釈された豚精液を自動的にフラットバッグにパックします。伝統的な手作業でのパックは一時間に100ドーズが限度ですが、この自動化された機材は一時間に1000ドーズパックすることが出来ます。

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  6. 最新豚人工授精の充填機器導入

    この度フランスIMV社より2台の分注器GTB1000V3が国内の2箇所の人工授精所に導入されました。

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  7. フランス訪問記・その1:IMV社の豚人工授精機器

    近代化したAI技術を日本に普及し始めて早数年になります。いよいよ国内のAIセンターが導入すること’なり重い腰を上げて現場での操作研修に行ってきました。

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  8. フランスIMV社 カテーテル

    ジェル付AIカテーテル「ゴールデンシルク」

    この度、フランスIMV社からジェルをスポンジに染み込ませているカテーテルを輸入販売することになりました。このことによりカテーテルを子宮頸管へ挿入するのにとてもスムーズで且つジェルを塗布する行為がなくなり使い易く、衛生的にAIが出来ます。特にスイス、フランス、ドイツで急速に普及しているとのことです。

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